ICを利用して1.5VでLEDを点灯 その4
ICを利用して1.5VでLEDを点灯もその4になってしまいましたが、
今回は、プラレール車両のテールライトに利用してみました。
省スペース版の実験として製作したものがあまっていたので、
京急2100形の先頭部連結器の改造と合わせて、
テールライトを高輝度LED(1500mcd)に変更してみました。

高輝度LEDの場合、3Vではボタン形電池を利用しても、
電流が多く流れて発熱や破損のおそれがあります。
かといって、抵抗器をつけると暗くなってしまい
もったいない気がします。
そこで、今回のように高速パルスで点灯させる仕組みの場合は、
効率よく明るく点灯させることができるので、
とてもよいと思います。
搭載した車両も、2100形ということで、
中を部品や電池が占領しても、
外からは見えにくいので、これまた丁度良いと思いました。
(使用した電池は、単4形です。)
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今回は、プラレール車両のテールライトに利用してみました。
省スペース版の実験として製作したものがあまっていたので、
京急2100形の先頭部連結器の改造と合わせて、
テールライトを高輝度LED(1500mcd)に変更してみました。

高輝度LEDの場合、3Vではボタン形電池を利用しても、
電流が多く流れて発熱や破損のおそれがあります。
かといって、抵抗器をつけると暗くなってしまい
もったいない気がします。
そこで、今回のように高速パルスで点灯させる仕組みの場合は、
効率よく明るく点灯させることができるので、
とてもよいと思います。
搭載した車両も、2100形ということで、
中を部品や電池が占領しても、
外からは見えにくいので、これまた丁度良いと思いました。
(使用した電池は、単4形です。)
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