にゃいっちぃと電車のきっぷ(Panda NEKO No.1 ブログ)
ホームページと連動して、鉄道模型やギミック(仕掛け)にこだわった鉄道おもちゃの製作など、鉄道関係の話題を紹介していきます。
ますますペースが速くなってきている旧・田町車両センター(跡地)の再開発工事は、2017年6月下旬の進捗状況です。

今回も、上野東京ライン直通の東海道線からです。
品川駅を出発してすぐのところでも、近くに大きな筒状のものがありました。
(写真1 旧・田町車両センター再開発の進捗 2017年6月下旬)
旧・田町車両センター再開発の進捗 2017年6月下旬

近くにはショベルカーが、また、遠くにはプレハブなとがたくさん見えます。
(写真2 ショベルカーや資材など)
ショベルカーや資材など

掘り下げている場所も多くなってきていますが、雨が降った後だと水たまりになっています。
(写真3 水たまり)
水たまり

工事の様子から、景色が大きく変化することが想像できます。
(写真4 土砂の山や掘削中の場所など)
土砂の山や掘削中の場所など

都営浅草線・京急線泉岳寺駅付近は、京浜東北線に近いほう(山側)に、トラックなどの工事車両がたくさん並んでいます。
手前には、資材も積まれています。
(写真5 泉岳寺駅付近の様子と京浜東北線)
泉岳寺駅付近の様子と京浜東北線

泉岳寺駅から田町駅方面に向かうと、橋脚らしきものがどんどん増えています。
(写真6 橋脚らしきもの)
橋脚らしきもの

なかには、少し形になってきた柱も見ることができます。
(写真7 できあがってきた柱)
できあがってきた柱

田町駅が近づいてきたいところでも、工事がどんどん進んでいます。
(写真8 田町駅近くと山手線)
田町駅近くと山手線

また、様子が変わってきましたら、記録をとる予定です。
前回記事から約6ヶ月が経過した「川崎駅北口自由通路工事の進捗」は、2017年6月18日に“先行開業したJR川崎駅中央北改札”の様子です。
(写真1 先行開業したJR川崎駅中央北改札)
先行開業したJR川崎駅中央北改札

これまでの改札の正面にできた中央北改札は、きっぶうりばも設置されています。
(写真2 JR川崎駅中央北改札ときっぶうりば)
JR川崎駅中央北改札ときっぶうりば

改札のとなりで、工事中の壁面には、JR川崎駅中央北改札先行開業の案内がありました。
(写真3 JR川崎駅中央北改札先行開業の案内)
JR川崎駅中央北改札先行開業の案内

外側に回ってみますと、工事全体は、まだかなりかかりそうに状況でした。
(写真4 全体はまだ工事中の川崎駅)
全体はまだ工事中の川崎駅

ラゾーナ川崎や川崎市バス・東急バスなどが発着するバスターミナルと、川崎駅を結ぶデッキも工事中です。
(写真5 ラゾーナ川崎と結ぶデッキの工事)
ラゾーナ川崎と結ぶデッキの工事

ちなみに、工事中の自由通路から少し離れた西口バスターミナル近くのミューザ川崎とラゾーナ川崎も、デッキで結ぶ工事が進められていました。
(写真6 ミューザ川崎とミューザ川崎を結ぶデッキの工事)
ミューザ川崎とラゾーナ川崎を結ぶデッキの工事

さて、再び中央北改札です。エレベータやトイレがないことが案内されています。
(写真7 エレベータやトイレがない案内)
エレベータやトイレがない案内

そして、改札内は、開業から数日が経過していますが、とてもきれいです。
(写真8 改札内からの様子)
改札内からの様子

東海道線や京浜東北線ホームへの階段付近は、シャッターが降りていて、人がいないと寂しい感じです。
(写真9 東海道線ホームへの階段付近)
東海道線ホームへの階段付近

東海道線の停車駅案内が新しいのも印象的でした。
(写真10 東海道線の案内)
東海道線の案内

川崎駅の新しい自由通路ができると、京浜急行線との乗り換えも便利になります。
引き続き、工事の進捗状況を記録する予定です。
旧・田町車両センター(跡地)再開発工事は、さらに速いペースで進んでいる2017年6月上旬の進捗状況です。

今回も、上野東京ライン直通(東海道線)の列車の車内からです。
(写真1 旧・田町車両センター再開発の進捗 2017年6月上旬)
旧・田町車両センター再開発の進捗 2017年6月上旬

品川駅を出発してすぐのところも忙しくなっています
(写真2 品川駅付近)
品川駅付近

京浜急行線の引き上げ線付近など、地下に穴を開けている場所が増えてきています。
(写真3 品川駅付近の地下工事)
品川駅付近の地下工事

少し進んだところには、枕木のようなものが積み上げられていました。
線路の位置をかえる準備も進みそうです。
(写真4 枕木のようなもの)
枕木のようなもの

ちなみに、土砂が積まれている箇所も多くなり、それが山側のため、京浜東北線・山手線からは、工事の様子が見えにくくなっています。
(写真5 京浜東北線からは見えづらい理由)
京浜東北線からは見えづらい理由

都営浅草線・京急線泉岳寺駅の近くは、引き続き大がかりな工事が行われています。
(写真6 泉岳寺駅付近)
泉岳寺駅付近

京急電鉄の本社を過ぎたところあたりから、勾配区間を作るような工事が行われ出しました。
(写真7 勾配をつけているような工事)
勾配をつけているような工事

柱のようなものは、橋脚になるような感じになってきました。
このほかにも、たくさん作られています。
(写真8 橋脚のようなもの)
橋脚のようなもの

これからも、できる限り継続して、記録をとっていきたいと思っています。
旧・田町車両センター(跡地)再開発工事は、思っている以上に景色の変化が早く感じられる2017年5月中旬の進捗状況です。

今回は、高崎線直通・上野東京ライン(東海道線)の車内からです。
(写真1 旧・田町車両センター再開発の進捗 2017年5月中旬)
旧・田町車両センター再開発の進捗 2017年5月中旬

前回の関連記事から1ヶ月経っていませんが、どんどん変化しています。
(写真2 品川駅付近の様子と京浜急行の車両)
品川駅付近の様子と京浜急行の車両

工事の進み具合により、使用される車両なども次々とかわります。
(写真3 大きな筒状のものとクレーン車)
大きな筒状のものとクレーン車

前回も書きましたが、更地のような場所は、ほとんどなくなっています。
(写真4 わずかに残る更地のような場所)
わずかに残る更地のような場所

地下部分を作っていると思われる場所も目立ってきました。
(写真5 大きな穴が開けられている場所)
大きな穴が開けられている場所

はじめに大きく開いていた都営浅草線・京急線 泉岳寺駅付近では、下を固めたところに、鉄筋のようなものが多く見られます。
(写真6 もとから大規模に工事が行われていたところ)
もとから大規模に工事が行われていたところ

地下部分だけではなく、地上の工作物もかなり多くなってきました。
3週間くらいの間に、写真にある柱のようなものが、一挙に増えていました。
(写真7 次々と増える地上の工作物)
次々と増える地上の工作物

田町駅にちかいところも、さらに、工事が進んでいます。
(写真8 田町駅方面も工事が進む様子)
田町駅方面も工事が進む様子

追いついていけるか心配なくらい、変化が早くなっていますが、可能な限り記録をとっていきたいと思っています。
旧・田町車両センター(跡地)再開発工事は、前回記事から約1ヶ月後、2017年4月下旬の進捗状況です。
予想通り、工事の進み具合が早く感じられるようになってきました。

今回は、宇都宮線直通・東海道線の車内からです。
(写真1 東海道線品川駅上りホームから)
東海道線品川駅上りホームから

品川駅を出たすぐのところでも、穴が開けられたところが見られるようになりました。
(写真2 品川駅付近 京浜東北線と京浜急行線)
品川駅付近 京浜東北線と京浜急行線

たくさんのショベルカーも見られます。
(写真3 たくさんのショベルカー)
たくさんのショベルカー

更地のように見えていたところも、あちらこちらで工事が進み、工事の範囲が広がっています。
(写真4 広がる工事範囲)
広がる工事範囲

はじめに進んでいた、都営浅草線・京急線泉岳寺駅付近も、引き続き進められています。
(写真5 泉岳寺駅付近 品川駅寄り)
泉岳寺駅付近 品川駅寄り

全体を通して、更地に見える部分は、かなりなくなってきました。
(写真6 泉岳寺駅付近 田町駅寄り)
泉岳寺駅付近 田町駅寄り

地上部分に何かを作っている場所も、多々見受けられます。
(写真7 目立つ地上の工事)
目立つ地上の工事

田町駅が近いところでも、全体と同じ様な動きが見られました。
(写真8 田町駅が近いところの工事の様子)
田町駅が近いところの工事の様子

景色の変化が早くなってきましたので、可能な限り、記録をとっていきたいと思っています。