にゃいっちぃと電車のきっぷ(Panda NEKO No.1 ブログ)
ホームページと連動して、鉄道模型やギミック(仕掛け)にこだわった鉄道おもちゃの製作など、鉄道関係の話題を紹介していきます。
鉄道博物館の続きで、2回目に行った際のご紹介を開始します。

2回目は、大宮駅からシャトルに乗らず、鉄道博物館を目指しました。
道中には、大宮車両総合センターの一部や保存車両が見られるようになっています。
(写真1 車両工場内を見られる場所)
車両工場内を見られる場所
(写真2 RALWAY GARDEN PROMENADE)
RALWAY GARDEN PROMENADE

途中、鉄道博物館までの距離の看板も設置してありますが、シャトルで1といえども、なれていないと距離を感じると思います。
(写真3 鉄道博物館まであと1.3Kmの看板)
鉄道博物館まであと1.3Kmの看板

しかし、まずはD51に出会いました。このような保存車両が見られるのはとても楽しいものです。
(写真4 D51 187号機)
D51 187号機

そして、こちらは「大宮車両総合センター」の入口付近です。
(写真5 大宮車両総合センターの入口付近)
大宮車両総合センターの入口付近
(写真6 大宮車両総合センターと大宮車両所)
大宮車両総合センターと大宮車両所

さらに、EF58 154とEF15 168の前面部分もありました。EF58には「つばめ」のヘッドマークがありました。
(写真7 FE58 154とEF15 168の前面部分)
FE58 154とEF15 168の前面部分

壁側には、JR東日本の車両紹介があり、道路の柵にも新幹線がついていたりと、とても凝っています。
(写真8 JR東日本の車両紹介)
JR東日本の車両紹介
(写真9 道路の柵にも新幹線)
道路の柵にも新幹線

線路側に、ランチトレインの183系が見えてくれば、鉄道博物館はすぐそばです。
(写真10 鉄道博物館内のランチトレイン)
鉄道博物館内のランチトレイン

天気がよければ、歩いて鉄道博物館までの道のりも楽しむことができます。
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