にゃいっちぃと電車のきっぷ(Panda NEKO No.1 ブログ)
ホームページと連動して、鉄道模型やギミック(仕掛け)にこだわった鉄道おもちゃの製作など、鉄道関係の話題を紹介していきます。
先日、相鉄・JR直通線/相鉄・東急直通線の記録で(仮称)羽沢駅を見に行ったところ、JR貨物の横浜羽沢駅も工事をしていたり変化が見られました。
(写真1 横浜羽沢駅)
横浜羽沢駅

今年(2016年)春の記録のときに、すでにプラットホームがなくなって、線路が敷かれていることは確認していましたが、“JR東日本”と書かれた事業用車がとめられていました。
(写真2 JR東日本のマークが見える事業用車)
JR東日本のマークが見える事業用車

車両の奥にも、工事用の機械などが見えます。
(写真3 車両の奥の工事機材)
車両の奥の工事機材

2013年の記録では、昭和な感じがよかったプラットホームがありました。
(写真4 2013年 プラットホームがあった頃の横浜羽沢駅)
2013年 プラットホームがあった頃の横浜羽沢駅

そして、佐川急便やヤマト運輸の車両が並ぶエリアでも、工事が行われていました。
(写真5 佐川急便・ヤマト運輸の車両をとめているエリアの工事)
佐川急便・ヤマト運輸の車両をとめているエリアの工事

さらに、橋を挟んで反対側(東海道線/横須賀線 東戸塚駅方面)のエリアでも、工事を進めている様子がうかがえます。
(写真6 カーブを描く線路)
カーブを描く線路

前回、入れ替え作業の見られた「DE11」は、お休みです。
(写真7 DE11 2001)
DE11 2001

また、同じエリアに、バラストレギュレータのKSP-2001型の姿もありました。
(写真8 バラストレギュレータ KSP-2001型)
バラストレギュレータ KSP-2001型

相鉄・JR直通線/相鉄・東急直通線(仮称)羽沢駅工事の進捗へとつづきます。
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