にゃいっちぃと電車のきっぷ(Panda NEKO No.1 ブログ)
ホームページと連動して、鉄道模型やギミック(仕掛け)にこだわった鉄道おもちゃの製作など、鉄道関係の話題を紹介していきます。
約3ヶ月半ぶりの旧・田町車両センター(跡地)再開発工事は、2016年10月下旬の進捗状況です。

時の流れがはやいと感じることが多くありますが、JR東日本でも駅ナンバリングの導入により、駅名標が少し変わりました。
(写真1 ナンバリングされた新しい駅名標 品川駅)
ナンバリングされた新しい駅名標 品川駅

さて、今回は、京浜東北線の車内からとなります。
品川駅付近は、ずいぶんとすっきりとしました。
(写真2 品川駅ホームの東京寄り)
品川駅ホームの東京寄り

少し進んで、工事用車両が出入りするゲート(踏切)のあたりは、大きな変化はないようです。
(写真3 ゲート付近の様子)
ゲート付近の様子

一方、工事関係者の車両は、少し増えているような気がします。
(写真4 たくさん並ぶ工事関係車両)
たくさん並ぶ工事関係車両

いつも気になる道路は、数年前に浜松町-新橋間で行われていた再開発工事のような、街の雰囲気があります。
(写真5 街のような工事用の道路)
街のような工事用の道路

京浜急行線・都営浅草線の泉岳寺駅を過ぎ、田町駅が近くなったところでは、現在も工事用の資材らしきものなどが置かれています。
(写真6 工事用の資材など)
工事用の資材など

今回は、品川駅を出てから、常磐線(上野東京ライン直通)とずっと併走していました。
(写真7 常磐線との併走)
常磐線との併走

また、その先では、久しぶりに山手線E235系に出会いました。
(写真8 すれちがった山手線E235系)
すれちがった山手線E235系

また、機会を見て、引き続き工事の様子を記録したいと思っています。
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