にゃいっちぃと電車のきっぷ(Panda NEKO No.1 ブログ)
ホームページと連動して、鉄道模型やギミック(仕掛け)にこだわった鉄道おもちゃの製作など、鉄道関係の話題を紹介していきます。
KATO(鉄道模型・Nゲージ)の205系京葉線がそろったことで、103系の青梅線を武蔵野線にかえようと作業を始めました。
この機会に、ほかの103系も方向幕と運行番号のシールを作り替えるため、まずは準備という感じです。
(写真 KATO 103系 方向幕と運行番号シールの製作)
KATO 103系 方向幕と運行番号シールの製作

見本に、“山手線”表示や、武蔵野線の“E”などを作って、大きさを決めるところまで終わりました。
今日は、作業メモといったほうがいいようなミニ記事です。
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コメント
コメント
時の流れがはやすぎる気がします
ショコまる 様

いつも、いろいろとありがとうございます。

武蔵野線(オレンジ)と京葉線(スカイブルー)の103系は、おおよそ同じくらいまで使われていて、私もつい最近まで、走っていたようなイメージがあります。
ちなみに、実際には、運行が終了してから8年以上となります。驚くほど、時の流れを早く感じます。

それから、コメントに書いていただいたように、はじめは、中央線や京浜東北線とほとんどかわらない外観から、黒いHゴム(枠)になったり、一部の車両にスカート(排障器)が取り付けられるなどして、その路線として特徴的な車両になっていきました。

私も、世代的に、103系、113系、(115系は、JR東日本でも現役)を長いこと見てきたので、いつまでも忘れられない車両たちです。
関西で現役の車両を見たときは、なんかほっとしましたし、音などは、“これ”といった感じでした。
JR西日本でも、置き換えが本格化するようで、時代が大きくかわるような気がしています。
2016/06/07(火) 13:48:39 | URL | Panda NEKO No.1 #cZE63iUQ [ 編集 ]
よく乗りました
こんにちは。

いつもお世話になります。

この武蔵野線の103系は、つい最近まで走っていましたよね?(記憶が間違っていたら申し訳ありません)
個人的な事ですが、実家のある千葉でも、地元の埼玉でも良く見かけた気がします。

それと、京葉線の水色の103系との並びも良く見かけましたが、それも今はもうないのでしょうか。確か、運転席の窓の周りが黒い、中央線と同じ形の水色のやつが走っていたと思うのですが、それも103系だったのでしょうか。

曖昧な点が多くて申し訳ありませんが、つい懐かしくてコメントしてしましました。

次回の更新も楽しみにしています!
2016/06/06(月) 16:15:43 | URL | ショコまる #GRc6.WbM [ 編集 ]
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