にゃいっちぃと電車のきっぷ(Panda NEKO No.1 ブログ)
ホームページと連動して、鉄道模型やギミック(仕掛け)にこだわった鉄道おもちゃの製作など、鉄道関係の話題を紹介していきます。
2016年早春の江ノ島電鉄(小田急グループ)沿線からの続き8回目です。

鎌倉駅から、再び藤沢方面にもどりまして、今回は「稲村ヶ崎駅」です。
(写真1 江ノ電2000形車内先頭から見る稲村ヶ崎駅)
江ノ電2000形車内先頭から見る稲村ヶ崎駅

この駅も(単線ため)列車の交換を行います。なお、一部、工事をしているようでした。
(写真2 稲村ヶ崎駅ホーム)
稲村ヶ崎駅ホーム

改札を出て、稲村ヶ崎駅の駅舎と踏切です。
やはり、電車が通ると、とても絵になります。
(写真3 稲村ヶ崎駅の駅舎と踏切)
稲村ヶ崎駅の駅舎と踏切

稲村ヶ崎駅からは、海の方に向かってみることにしました。
途中のコンビニエンスストアの柵には、スズメがとまっているようにデザインされていました。
江ノ電沿線では、ほかでも見かけます。
(写真4 スズメの柵)
スズメの柵

さらに、海に向かって歩いて行くと、海岸線沿いを通る国道134号線にでます。
信号がかわるのを待ち、横断歩道を渡るときれいな景色が広がってきます。
(写真5 国道134号線を渡る横断歩道と信号機)
国道134号線を渡る横断歩道と信号機

この日は、海も穏やかで、水平線がきれいでした。
(写真6 水平線がきれいな海)
水平線がきれいな海

海に向かって右側、由比ヶ浜方向には、鎌倉海浜公園稲村ガ崎地区があります。
ちょっと見たいものがありましたが、時間の関係でまたの機会です。
(写真7 由比ヶ浜方向と鎌倉海浜公園)
由比ヶ浜方向と鎌倉海浜公園

さらに、少し正面方向に視線を向けると、逗子方面の景色が広がります。
(写真8 逗子方面の景色)
逗子方面の景色

そして、右側・七里ヶ浜方向には、少し遠くに江ノ島が見えます。
(写真9 七里ヶ浜方向と江ノ島)
七里ヶ浜方向と江ノ島

稲村ヶ崎駅の最後は、駅名標(駅名看板)です。
(写真10 稲村ヶ崎駅の駅名標)
稲村ヶ崎駅の駅名標

これからは、シーズンを迎えるので、賑やかで、さらに楽しくなると思います。
江ノ電の話題は、もう数回続きます。
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