にゃいっちぃと電車のきっぷ(Panda NEKO No.1 ブログ)
ホームページと連動して、鉄道模型やギミック(仕掛け)にこだわった鉄道おもちゃの製作など、鉄道関係の話題を紹介していきます。
2016年2月上旬に、東武スカイツリーライン東向島駅にある「東武博物館」へ行ってきた話題の続き12回目です。

今回は、同じ鉄道模型でも「ドイツの鉄道模型ジオラマ」コーナーです。
(写真1 100系スペーシアが並ぶ駅)
100系スペーシアが並ぶ駅

ドイツの・・・といいながら、いきなり東武の100系スペーシアが駅に並んでいます。
この駅の上からの眺めは、なかなかなものです。
(写真2 バーデン-バーテン駅 上から)
バーデン-バーテン駅 上から

バーデン-バーテン駅らしいのですが、駅前にも日本のバスが見えます・・・。
(写真3 バーデン-バーテン駅)
バーデン-バーテン駅

レイアウトはとても大きく、いろいろな風景があります。
(写真4 機関庫と転車台)
機関庫と転車台

ドイツの中では、比較的名前を聞くことがあると思いますが、プランデンブルク門です。
(写真5 プランデンブルク門)
プランデンブルク門

ローテンブルクの街並みのシーンも、異国の風景を楽しめます。
(写真6 ローテンブルクの街並み)
ローテンブルクの街並み

世界遺産にもなっているバンベルクからは、旧市庁舎のジオラマもありました。
(写真7 バンベルクの市庁舎)
バンベルクの市庁舎

このほか、ヨーロッパといえば“城”ということで、プファルツ城もあります。
(写真8 プファルツ城)
プファルツ城

さらに、ライン川にあるグーテンフェルス城もすてきです。
(写真9 グーテンフェルス城)
グーテンフェルス城

大きなジオラマなだけに、長い通りの風景は、とても格好良く見えます。
ドイツに行きたくなるような、ジオラマでした。
(写真10 長い通りの風景から)
長い通りの風景から

東武博物館からは、まだまだ続きます。
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