にゃいっちぃと電車のきっぷ(Panda NEKO No.1 ブログ)
ホームページと連動して、鉄道模型やギミック(仕掛け)にこだわった鉄道おもちゃの製作など、鉄道関係の話題を紹介していきます。
2016年2月5日~7日の3日間、ランドマークホール(神奈川県横浜市西区みなとみらい)にて行われた「ヨコハマ鉄道模型フェスタ」(2016年開催)、初日の様子から、13回目・TOMIXのレイアウトの続きです。

営業所(車庫)から、バスが出庫してくるシーンがありました。
リアルなNサイズのバスコレを生かせるのは、トミーテックの強みだと思います。
(写真1 TOMIXのレイアウトからバス営業所)
TOMIXのレイアウトからバス営業所

都会風な景色からは、複々線の駅を通過する寝台列車です。
ホームには、たくさんの人も配置されています。
(写真2 駅を通過する寝台列車)
駅を通過する寝台列車

トミックスのレイアウトでは、いつも気になっている踏切付近の風景です。
近くのお店は今回もありましたが、いつからか、よく見たらレンタルショップにかわっていました。
(写真3 踏切とレンタルショップ)
踏切とレンタルショップ

踏切といえば、信号機のある情景も楽しみです。
長編成の貨物列車が通過していく様子は、格好いいと思いました。
(写真4 信号機と貨物列車)
信号機と貨物列車

このあたりで、山の風景を見ていきます。
神社のある風景は、お祭りという設定でしょうか、出店があった、たくさんの人で賑わっています。
手前の線路は、成田エクスプレスが通り過ぎていきます。
(写真5 神社のある風景)
神社のある風景

そして、箱根登山鉄道のジオラマもあります。
実際の風景を完全に再現したものではありませんが、雰囲気でおおよその場所がわかるように作られています。
(写真6 登山電車の終着駅)
登山電車の終着駅

また、温泉旅館もありました。たまには、温泉につかってゆっくりとしたいと思う方も多いのではないかと思います。
(写真7 温泉旅館)
温泉旅館

ヨコハマ鉄道模型フェスタ 2016のレイアウトからは、別の会社の展示に続きます。
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