にゃいっちぃと電車のきっぷ(Panda NEKO No.1 ブログ)
ホームページと連動して、鉄道模型やギミック(仕掛け)にこだわった鉄道おもちゃの製作など、鉄道関係の話題を紹介していきます。
2015年11月7日(土)に、JR東日本の豊田車両センター(東京都日野市)にて、「豊田車両センターまつり2015」が開催された話題の続きの3回目「201系・鉄道模型 など」です。

今年も、201系の公開がありました。保存されている「クハ201-1」(1両)です。
1分間の交代で、順番に近くで写真を撮影することができました。
(写真1 201系 クハ201-1)
201系 クハ201-1

前面以外は、順路に沿って自由に見たり、撮影することができます。
(写真2 クハ201-1 連結側)
クハ201-1 連結側

201系の並びには、パンタグラフや輪軸(車輪)の展示がありました。
(写真3 パンタグラフ・輪軸)
パンタグラフ・輪軸

さらに、E233系風にした作業用の車両が、とてもすてきです。
(写真4 E233系風にした車両)
E233系風にした車両

そのとなりは、鉄道模型のレイアウト展示もありました。
(写真5 鉄道模型の展示・走行)
鉄道模型の展示・走行

中央線を走っていたり、過去に運行されていた車両が走行していました。
(写真6 中央線の車両など)
中央線の車両など

このほか、建物の中には、青梅線120周年ヘッドマークをつけたE233系もありました。
(写真7 青梅線120周年ヘッドマークをつけたE233系)
青梅線120周年ヘッドマークをつけたE233系

見上げると、方位の表示がありました。
(写真8 方位の表示)
方位の表示

豊田車両センターまつり2015の話題は、別の話題を入れながらあと2回掲載の予定です。
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