にゃいっちぃと電車のきっぷ(Panda NEKO No.1 ブログ)
ホームページと連動して、鉄道模型やギミック(仕掛け)にこだわった鉄道おもちゃの製作など、鉄道関係の話題を紹介していきます。
2015年8月8日(土)・9日(日)の2日間、東京・有明の東京ビッグサイト(東京国際展示場)で開催された「鉄道模型コンテスト2015」から、「第7回全国高等学校鉄道模型コンテスト」より、“一畳レイアウト部門”の3回目です。

1校目は、JR横須賀線をテーマにした「桐蔭学園中学高等学校 鉄道研究部」の作品です。
駅前には、E259系のほか、BトレインショーティーのE217系もありました。
(写真1 桐蔭学園中学高等学校 鉄道研究部)
桐蔭学園中学高等学校 鉄道研究部

駅前には、横須賀線の沿線らしく、京浜急行バスがとまっていました。
(写真2 駅前の京浜急行バス)
駅前の京浜急行バス

1校目は、JR上越線土合駅をテーマにした「城北学園(高校) 鉄道研究部」の作品です。
115系の車両が雪景色とマッチしています。
(写真3 城北学園 鉄道研究部)
城北学園 鉄道研究部

特徴のある土合駅を研究して、レイアウトに再現しています。
(写真4 JR上越線土合駅)
JR上越線土合駅

3校目は、つづいても雪景色の「芝学園 技術工作部」の作品です。
シンプルなレイアウトですが、雪の感じが、とてもリアルに表現されています。
(写真5 芝学園 技術工作部)
芝学園 技術工作部

列車の到着に合わせて来たようなボンネットバスと乗客もすてきです。
(写真6 小さな駅とボンネットバス)
小さな駅とボンネットバス

鉄道模型コンテスト2015の一畳レイアウト部門は、モジュール部門や、他の話題を入れながらあと数回続ききます。
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