にゃいっちぃと電車のきっぷ(Panda NEKO No.1 ブログ)
ホームページと連動して、鉄道模型やギミック(仕掛け)にこだわった鉄道おもちゃの製作など、鉄道関係の話題を紹介していきます。
2014年12月中旬に、京王れーるランド(東京都日野市程久保)へ行った記録の続きの4回目です。

屋外の展示車両の続きは、2両まとめてデハ2010形(2010系)とデハ2400形です。
クリスマスシーズンだったため、サンタクロースと一緒です。
(写真1 京王 デハ2010形とデハ2400形)
京王 デハ2010形とデハ2400形

正面が2枚窓の格好いい車両で、5000系と同じく絵柄の入った方向幕(行先表示器)となっています。
ちなみに、登場時は行先表示板だったと説明に書かれていました。
(写真2 京王 デハ2010形 前面)
京王 デハ2010形 前面

デハ2010形も車内に入ることができます。
(写真3 京王 デハ2010形 車内)
京王 デハ2010形 車内

そして、展示車両最後は、デハ2400形です。この2410号車は、410号車として入線後、東京急行電鉄(大東急)時代に、2410号車となったそうです。
(写真4 京王 デハ2400形)
京王 デハ2400形

この車両も車内に入ることができますが、デハ2400形は入口付近までとなっています。
(写真5 京王 デハ2400形 車内)
京王 デハ2400形 車内

だいぶ時間が遅くなってきて、車内照明も目立つようになってきました。照明の色からも、鉄道模型のような雰囲気があります。
(写真6 京王 デハ2400形 側面)
京王 デハ2400形 側面

京王れーるランドの話題は、他の話題を入れながら、しばらく続きます。
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