にゃいっちぃと電車のきっぷ(Panda NEKO No.1 ブログ)
ホームページと連動して、鉄道模型やギミック(仕掛け)にこだわった鉄道おもちゃの製作など、鉄道関係の話題を紹介していきます。
2014年11月9日(日)に、東京メトロ(東京地下鉄株式会社)綾瀬車両基地にて、「メトロファミリーパーク in AYASE 2014」が開催された話題の続きの4回目です。

鉄道部品販売のコーナーへ向かうと、そこからは、日比谷線で活躍した3000系の保存車両が見えました。
(写真1 日比谷線3000系 保存車両)
日比谷線3000系 保存車両

鉄道部品販売については、すでに遅い時間となっていたため、車号や速度計など残っているものはわずかとなっていました。
早い時間には、いろいろとあったようで、会場内では、人気があったと思われる部品を抱えている方々を多く見かけました。
(写真2 鉄道部品販売から)
鉄道部品販売から
(写真3 車号や速度計など)
車号や速度計など

その場所からは、千代田線北綾瀬支線用の05系がとまっているのも見えました。
(写真4 東京メトロ千代田線支線用05系)
東京メトロ千代田線支線用05系

あと、屋外の展示では、前々回に掲載したものとは別の保守車両もありました。
(写真5 保守車両展示から)
保守車両展示から

このほか、目立ったところでは、小田急60000形(MSE)ロマンスカーの前に、大きなクレーン車がとまっていました。
(写真6 クレーン車)
クレーン車

次回の「メトロファミリーパーク in AYASE 2014 から」は、屋内の展示の紹介に移っていきます。
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