にゃいっちぃと電車のきっぷ(Panda NEKO No.1 ブログ)
ホームページと連動して、鉄道模型やギミック(仕掛け)にこだわった鉄道おもちゃの製作など、鉄道関係の話題を紹介していきます。
2014年10月11日(土)・12日(日)の2日間にわたり、東京・日比谷公園にて、第21回 鉄道フェスティバルが開催されました。このうち、会場にお出かけした2日目の様子からの続き5回目です。

鉄道チャンネルのブース前では、SUPER BELL"Zが待機中で野月さんの姿も見えます。
(写真1 鉄道チャンネル)
鉄道チャンネル

この少し東京寄りでは、一般社団法人 日本地下鉄協会が、案内とクリヤーファイルを無料で配布していました。
地下鉄協会というと、東京メトロや都営地下鉄をはじめ、全国の○○地下鉄を思い浮かべますが、京浜急行電鉄、京王電鉄などのほとんどの大手私鉄も関係していて、クリヤーファイルにも車両がありました。
(写真2 一般社団法人 日本地下鉄協会)
一般社団法人 日本地下鉄協会

同じく近い場所では、独立行政法人 鉄道建設・運輸施設整備支援機構(略称:鉄道・運輸機構)のブースがあり、今回も構造物模型などの展示がありました。
(写真3 独立行政法人 鉄道建設・運輸施設整備支援機構)
独立行政法人 鉄道建設・運輸施設整備支援機構

また、鉄道おもちゃのプラレールを使ったレイアウトや、相鉄・JR直通線、相鉄・東急直通線などの資料も置いてありました。
(写真4 プラレールを使ったレイアウト)
プラレールを使ったレイアウト

ここで、少し場所が飛びますが、JR東日本のブース付近です。
ブロックで作った北陸新幹線の記念撮影コーナーがあり、大人気でした。
(写真5 JR東日本~ブロックで作った北陸新幹線)
JR東日本~ブロックで作った北陸新幹線

このほか、JR東日本のテント内では、SL銀河やとれいゆ などの列車のPRも行われていました。
(写真6 SL銀河・とれいゆ)
SL銀河・とれいゆ

第21回 鉄道フェスティバルの話題は、次回が最終回となります。
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