にゃいっちぃと電車のきっぷ(Panda NEKO No.1 ブログ)
ホームページと連動して、鉄道模型やギミック(仕掛け)にこだわった鉄道おもちゃの製作など、鉄道関係の話題を紹介していきます。
埼玉県蕨市にあるレールスナック蕨鉄道さんの月に1度の昼営業(カフェ)に行きたいと思って出かけましたが、この日は、東京モノレールの車両基地見学会と重なってしまい、結局、また通常の夜営業にお邪魔してきました。
途中、東京モノレールの流通センター駅で、撮り鉄中のNeko Transport Museumのntmuseumさんを、MERU NEKOさんが車内より発見したため、いったん下車し、お誘いして一緒に行きました。

さて、蕨鉄道さんの方ですげれど、ブログは、ほほ毎日見ているので、レイアウトが変わったことは知っていましたが、かなり変化していました。
(写真1 蕨鉄道レイアウトから雪景色)
蕨鉄道レイアウトから雪景色

それから、今回は明るい時間に着きましたので、お店の入口付近のイメージもちがいました。
(写真2 レールスナック蕨鉄道)
レールスナック蕨鉄道

そして、はじめて持って行った車両は、“蕨”ということで“京浜東北線”ほか、横浜線の103系などです。
(写真3 Nゲージ 京浜東北線と横浜線103系)
Nゲージ 京浜東北線と横浜線103系

広いレイアウトは、長い編成の時はとくにきれいに見えます。また、室内はバーなため暗めですから、室内灯が点灯するとさらに映えます。
(写真4 Nゲージ 京浜東北線103系 10両)
Nゲージ 京浜東北線103系 10両

新レイアウトは、Bトレも走行できるか気になっていたので、小田急8000形も走らせてしまいました。軽快に走行して、雪景色ともいい感じです。
(写真5 Bトレ 小田急8000形)
Bトレ 小田急8000形

今回も、マスターやほかのお客さんたちと楽しい話をしているうちに、あっという間に時間が過ぎてしまいました。
次こそは、昼営業へと思っていますが、マスターは、夜の方がいいな・・・とのことでした。また、次の機会も楽しみにしています。

あと、蕨駅前には、私は普段あまり見る機会のない、国際興業バスがとまっていました。
(写真6 京浜東北線蕨駅前と国際興業バス)
京浜東北線蕨駅前と国際興業バス

埼玉方面にも、もっとお出かけする機会を増やせるようにしたいと思います。
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