にゃいっちぃと電車のきっぷ(Panda NEKO No.1 ブログ)
ホームページと連動して、鉄道模型やギミック(仕掛け)にこだわった鉄道おもちゃの製作など、鉄道関係の話題を紹介していきます。
2014年2月7日(金)~9日(日)の3日間開催された「ヨコハマ鉄道模型フェスタ2014」初日の様子の続き4回目です。

Nゲージのレイアウトの続きで、KATOです。
ホール内は、時々照明が暗くなり、夜の雰囲気を演出していました。
カトーのレイアウトもすごいですが、作業をしている係の人も格好よく見えます。
(写真1 KATOのレイアウトから)
KATOのレイアウトから

次は、工場のあるシーンです。新幹線やブルートレインが通過していく様子もすてきです。
(写真2 工場のある風景)
工場のある風景

一方、住宅地や駅などいろいろと混在しているジオラマです。大都会ではない感じです。
しかし、車両は手前を山手線が走りぬ抜けていっています。
(写真3 住宅地や駅などいろいろ)
住宅地や駅などいろいろ

そして、建物内に照明が点灯しているところは、大きなカーブと車庫が見える景色です。
(写真4 大きなカープと車庫)
大きなカープと車庫

近くによると、段差のある踏切もあって、なかなか楽しい作りとなっています。
(写真5 踏切)
踏切

最後は、大きな駅とポイントです。何度見てもあきないほど、ポイントとカーブの感じが好みです。
(写真6 大きな駅とポイント)
大きな駅とポイント

次回以降も「ヨコハマ鉄道模型フェスタ2014」の様子をしばらく続けていく予定ですが、この後、挟み込む形で、小田急電鉄のBトレインショーティーを見組み立てて、Nゲージ化した記事を掲載します。
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