にゃいっちぃと電車のきっぷ(Panda NEKO No.1 ブログ)
ホームページと連動して、鉄道模型やギミック(仕掛け)にこだわった鉄道おもちゃの製作など、鉄道関係の話題を紹介していきます。
東急電鉄の「電車とバスの博物館」(神奈川県川崎市宮前区宮崎2丁目)に行った話題の続きで18回目です。

さらに、電車と線路コーナーのジオラマからの続きです。
レイアウト内には、車両工場も作られていて、そこには少し前に引退した検測車をはじめ、東急の旧型車両の鉄道模型も並べられています。
(写真1 車両工場と東急の旧型車両)
車両工場と東急の旧型車両

この先にも、旧5000系ほかたくさんの旧型車両が並んでいます。
(写真2 東急 旧5000系ほか)
東急 旧5000系ほか

その電車が並んでいるところにある建物には、よく見ると東急グループのマークもついています。
(写真3 東急マークの入った建物の看板)
東急マークの入った建物の看板

そして、レイアウト全体の列車の運行を、位置を表示する装置とモニターで確認することができるようになっています。
(写真4 列車位置を表示する装置とモニター)
列車位置を表示する装置とモニター

一方、こちらは展示用ではありませんが、操作盤も見える位置に設置してありました。
(写真5 鉄道模型の操作盤)
鉄道模型の操作盤

コーナー全体を見てみると、HOゲージの鉄道模型が十分楽しめる広さがある夢のレイアウトです。
(写真6 コーナー全体)
コーナー全体

電車とバスの博物館の話題は、20回にまとめる予定です。
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