にゃいっちぃと電車のきっぷ(Panda NEKO No.1 ブログ)
ホームページと連動して、鉄道模型やギミック(仕掛け)にこだわった鉄道おもちゃの製作など、鉄道関係の話題を紹介していきます。
東京モノレールの話題の途中に挟む形になりますが、東急電鉄の「電車とバスの博物館」(神奈川県川崎市宮前区宮崎2丁目)に行った話題の続きで14回目です。

デハ1形内の鉄道模型です。高架部分では、開通を祝う様子が再現されていました。車両は、7000系のようです。
(写真1 開通を祝うホームの様子)
開通を祝うホームの様子

反対側には、東光ストアーの看板が見えます。
(写真2 東光ストアーの看板)
東光ストアーの看板

つづいてのシーンは、昔の蒲田駅のジオラマです。
(写真3 昔の蒲田駅のジオラマ)
昔の蒲田駅のジオラマ

アップにしてみると、とてみ細かく作られていることがわかります。
シーンの説明の際に、ライトが当たりますが、これがとても格好よく見えます。
(写真4 昔の蒲田駅のジオラマ アップ)
昔の蒲田駅のジオラマ アップ

このような感じで、デハ1形は、鉄道模型や東急の歴史のワンシーンを見ることが出るおもしろい作りになっています。
(写真5 デハ1形の中から)
デハ1形の中から
(写真6 細かいところまで再現されているデハ1形)
細かいところまで再現されているデハ1形

電車とバスの博物館の記事も、まだまだ続きます。
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