にゃいっちぃと電車のきっぷ(Panda NEKO No.1 ブログ)
ホームページと連動して、鉄道模型やギミック(仕掛け)にこだわった鉄道おもちゃの製作など、鉄道関係の話題を紹介していきます。
東急電鉄の「電車とバスの博物館」(神奈川県川崎市宮前区宮崎2丁目)に行った話題の続きで12回目です。

イベント館から、博物館の3階へ戻ってきたところからです。
3階は、すでにご紹介済みのミュージアムショップ(売店)がある階です。
同じフロアに、昔風の高津駅が再現(復元)されています。
(写真1 高津駅)
高津駅

駅事務室内もなつかしさを感じます。
(写真2 駅事務室内の様子1)
駅事務室内の様子1

壁のポスターや標語などから、机上の小物までとても凝っています。
(写真3 駅事務室内の様子2)
駅事務室内の様子2

運賃表も、溝ノ口から長津田方面の田園都市線がないものです。
(写真4 運賃表)
運賃表

このほか、簡易ですが、改札付近もつくられています。
(写真5 改札付近)
改札付近

その奥には、デハ1形があり、車内にあるものが設置してあります。
詳しくは、次回の続きということにしたいと思います。
(写真6 デハ1形)
デハ1形

次回の電車とバスの博物館は、デハ1形の車内からを予定しています。
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