にゃいっちぃと電車のきっぷ(Panda NEKO No.1 ブログ)
ホームページと連動して、鉄道模型やギミック(仕掛け)にこだわった鉄道おもちゃの製作など、鉄道関係の話題を紹介していきます。
東急電鉄の「電車とバスの博物館」(神奈川県川崎市宮前区宮崎2丁目)に行った話題の続きで10回目です。

ラッピー駅長とお出迎えしてくれたモハ510形は、間近で見ることができます。ライトや行先案内板がとてもいい感じです。
(写真1 イベント館のモハ510形)
イベント館のモハ510形

特徴あるヘッドライトもすてきです。
(写真2 ヘッドライト)
ヘッドライト

このモハ510形は、車内に入ることもできます。
(写真3 モハ510形側面)
モハ510形側面

レトロな感じがいい味出しています。
(写真4 モハ510形車内)
モハ510形車内

網棚付近の高い位置から撮影してみる、また違った感じになります。また、木目が見えるのも面白いです。
(写真5 網棚付近から)
網棚付近から

そして、モハ510形のとなりには、東急で活躍した車両の台車の模型がいくつかありました。
普段、鉄道模型で見慣れているサイズよりもはるかに大きい1/5の縮尺です。
(写真6 パイオニア台車の模型 デハ7000形)
パイオニア台車の模型

次回の電車とバスの博物館の記事も、引き続きイベント館からです。
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