にゃいっちぃと電車のきっぷ(Panda NEKO No.1 ブログ)
ホームページと連動して、鉄道模型やギミック(仕掛け)にこだわった鉄道おもちゃの製作など、鉄道関係の話題を紹介していきます。
この春(2017年)に、青春18きっぷを使い、遠出を3回したうちから、横浜(神奈川県)と名古屋(愛知県)を普通列車(別料金のかからない新快速を含む)のみで日帰り往復した記録の5回目です。

名古屋駅を出て最初に向かったのは、2017年4月1日に開業の“名古屋駅バスターミナル”です。
できたばかりで、とてもきれいです。
(写真1 名古屋市営バス)
名古屋市営バス

バスターミナルを発着するバスが行き交う交差点です。
角のビルには、鉄道模型の中古ショップもあったりします。
(写真2 交差点を曲がる市バス)
交差点を曲がる市バス

バスターミナルの車両の出入口は、大きなビルの1階にあります。
中も見たいところですが、次の訪問地への時間の関係で駅へもどりります。
(写真3 名古屋駅バスターミナル)
名古屋駅バスターミナル

ちなみに、バスターミナルへは「桜通口」から向かいました。
(写真4 名古屋駅桜通口)
名古屋駅桜通口

駅前の風景は、以前とあまり変わりないように感じます。
(写真5 名古屋駅前)
名古屋駅前

名古屋駅は、新しくなってからだいぶたちましたけれど、今でもとてもきれいです。
(写真6 名古屋駅桜通口・外側から)
名古屋駅桜通口・外側から

さて、ここから名古屋市営地下鉄で、別の場所へ移動します。
(写真7 名古屋市営地下鉄の案内)
名古屋市営地下鉄の案内

きっぷを購入する前に、写真を撮っていましたら、外国人の観光客がおおぜい現れて、迷いながらのきっぷ購入で、券売機が塞がれた状態になってしまったため、Suicaで入場することにしました。
(写真8 地下鉄の自動券売機)
地下鉄の自動券売機

次回の「普通列車で横浜→名古屋」は、地下鉄を利用して、“大須”へ向かいます。