にゃいっちぃと電車のきっぷ(Panda NEKO No.1 ブログ)
ホームページと連動して、鉄道模型やギミック(仕掛け)にこだわった鉄道おもちゃの製作など、鉄道関係の話題を紹介していきます。
今回も、東海道線より、「旧・田町車両センター(跡地)の再開発工事」の進捗状況で、2017年8月上旬の様子です。

品川駅付近は、相変わらずいろいろな作業が行われています。
(写真1 田町車両センター跡地再開発の様子 2017年8月上旬)
田町車両センター跡地再開発の様子 2017年8月上旬

掘削していたところは、新駅予定地と同じように、鉄骨が組まれています。
(写真2 はっきり見えてきた品川駅付近の掘削現場)
はっきり見えてきた品川駅付近の掘削現場

そして、前回、枕木が準備されていましたけれど、新しい線路としてできあがってきました。
(写真3 準備されている新しい線路)
準備されている新しい線路

少し飛ばして、新駅予定地付近は、あまりかわったようには見えませんでした。
(写真4 新駅予定地付近)
新駅予定地付近

また、都営浅草線・京浜急行線の泉岳寺駅付近は、地下はほぼ完了して、上方向に何かを作り始めています。
(写真5 泉岳寺駅付近)
泉岳寺駅付近

さらに、田町駅方向へいきますと、ここも、新しい線路が準備されています。
(写真6 ここも線路が準備されている様子)
ここも線路が準備されている様子

橋脚のようなものも、工事が進んでいます。
(写真7 橋脚のようなもの)
橋脚のようなもの

これらの部分にあった足場のようなものは、範囲が広く(区間が長く)なったように感じました。
(写真8 足場のようなものが組まれた様子)
足場のようなものが組まれた様子

数週間おきでも、かなり工事が進んでいる様子がわかります。
また、頃合いを見て記録する予定です。
今回は、東海道線からにもどり、着々と進んでいる「旧・田町車両センター(跡地)の再開発工事」の進捗状況で、2017年7月下旬の様子です。

まずは、品川駅付近ですが、変化が激しくなってきました。
(写真1 旧・田町車両センター再開発の様子 2017年7月下旬)
旧・田町車両センター再開発の様子 2017年7月下旬

大きな穴があって鉄骨が組まれています。
(写真2 品川駅付近の工事の様子)
品川駅付近の工事の様子

線路(配線)の切替もまた近いのでしょうか、新しい枕木がたくさん並んでいます。
(写真3 たくさん並ぶ枕木)
たくさん並ぶ枕木

少し進んだところでは、溝を作っているような工事が行われていました。
(写真4 溝を作っているような様子)
溝を作っているような様子

雨が降った後などは、水がたまって池のようになっているところは、地面が見えていました。
(写真5 雨の後は水がたまっている場所)
雨の後は水がたまっている場所

泉岳寺駅が近づいたところの大きな穴は、すでにふさがれています。
(写真6 大きな穴がふさがれたような状態)
大きな穴がふさがれたような状態

そのとなりで、泉岳寺駅付近も、大がかりな工事が行われています。
(写真7 都営浅草線・京急線 泉岳寺駅付近)
都営浅草線・京急線 泉岳寺駅付近

さらに、田町駅方面に進むと、足場のようなもので囲まれた箇所が、以前より増えたような気がします。
(写真8 足場のようなもので囲まれた橋脚らしきもの)
足場のようなもので囲まれた橋脚らしきもの

橋脚や柱らしきもので、囲いがなく見えるものは、鉄筋が見えています。
(写真9 鉄筋が見える橋脚らしき構造物)
鉄筋が見える橋脚らしき構造物

田町駅もっとも近い場所も、動きが一段と見られるようになってきました。
(写真10 田町駅付近も工事が進む様子)
田町駅付近も工事が進む様子

また、京浜東北線からと併せて、引き続き記録をとっていく予定です。
夏の暑い間、週に1回程度通うことになったJR根岸線(京浜東北線)関内駅では、北口の整備工事が行われていて、だいぶきれいになりました。
(写真1 完成間近の関内駅北口整備工事)
完成間近の関内駅北口整備工事

北口は、横浜市営バスや神奈川中央交通のバスがたくさん行き交う通りや、馬車道に近い改札となります。
(写真2 関内駅北口交差点)
関内駅北口交差点

きれいになった様子が見られる一方で、囲いがあり、工事がつづいている場所もあります。
(写真3 工事が行われている関内駅北口付近)
工事が行われている関内駅北口付近

少し、南口(横浜市庁舎・横浜スタジアム)方面へ行ったところには、タクシー乗り場がありました。
(写真4 タクシー乗り場)
タクシー乗り場

ここには、工事の案内板が設置されています。
(写真5 工事の案内)
工事の案内

また、塀には、伊勢佐木町などの写真を見ることができます。
(写真6 伊勢佐木町などの写真)
伊勢佐木町などの写真

さて、改札へ向かうと、券売機の上には、「ヨコハマ・みなとみらいバス」の案内がありました。
横浜高速鉄道みなみらい線(東急線直通)の車両と、京浜東北・根岸線のE233系が並んでいます。
(写真7 ヨコハマ・みなとみらいバスの案内)
ヨコハマ・みなとみらいバスの案内

改札内に入ると、すでにきれいになっていました。
(写真8 関内駅北口改札内)
関内駅北口改札内

そして、エスカレーターを上がり、ホームに出ると、南行には京浜東北・根岸線が、北行には貨物列車が通過していました。
(写真9 関内駅ホームの貨物列車と根岸線)
関内駅ホームの貨物列車と根岸線

お約束のような駅名標は、ナンバリングが行われた新しいもののほかに、古いタイプのものも残っていました。
(写真10 古いタイプが残っている関内駅の駅名標)
古いタイプが残っている関内駅の駅名標

しばらくは通うことになりますので、大きな変化があったときは、記事にしたいと思います。
いつもは、東海道線からですが、今回は少し見やすくなった京浜東北線内から“2017年7月上旬”の「旧・田町車両センター(跡地)の再開発工事」の進捗状況です。
(写真1 品川駅京浜東北線ホーム)
品川駅京浜東北線ホーム

品川駅付近の工事も、いつもとはちがう角度からみることになります。
このあたりは、京浜急行線からもよく見えるところです。
(写真2 品川駅付近)
品川駅付近

少し田町駅方面に進みますと、多数の大きな袋が目にとまります。
(写真3 多数の大きな袋)
多数の大きな袋

土砂の山も近くに見えます。
(写真4 土砂の山)
土砂の山

いつもは、遠くにたくさん見えていた建物も、形などがはっきりとわかります。
(写真5 プレハブ)
プレハブ

そして、工事に関係する車両も多数見られます。
(写真6 たくさんの車両)
たくさんの車両

品川駅を出発してかなり進みますと、大きな筒状の資材とクレーン車も目立ちます。
(写真7 大きな筒状の資材とクレーン車)
大きな筒状の資材とクレーン車

このあたりから、東海道線からでは近すぎて、全体がつかめない橋脚らしきものも、どのようになっているか認識できます。
(写真8 橋脚らしきもの)
橋脚らしきもの

このうち、品川方のものは、周りの囲いがなくなっています。
(写真9 周りの囲いがない橋脚らしきもの)
周りの囲いがない橋脚らしきもの

さらに、田町駅が近づいたところも、北行の京浜東北線からなので、少し高い位置からよく見えます。
(写真10 田町駅に近いところの工事の様子)
田町駅に近いところの工事の様子

また、機会を見つけて、記録をとる予定です。
ますますペースが速くなってきている旧・田町車両センター(跡地)の再開発工事は、2017年6月下旬の進捗状況です。

今回も、上野東京ライン直通の東海道線からです。
品川駅を出発してすぐのところでも、近くに大きな筒状のものがありました。
(写真1 旧・田町車両センター再開発の進捗 2017年6月下旬)
旧・田町車両センター再開発の進捗 2017年6月下旬

近くにはショベルカーが、また、遠くにはプレハブなとがたくさん見えます。
(写真2 ショベルカーや資材など)
ショベルカーや資材など

掘り下げている場所も多くなってきていますが、雨が降った後だと水たまりになっています。
(写真3 水たまり)
水たまり

工事の様子から、景色が大きく変化することが想像できます。
(写真4 土砂の山や掘削中の場所など)
土砂の山や掘削中の場所など

都営浅草線・京急線泉岳寺駅付近は、京浜東北線に近いほう(山側)に、トラックなどの工事車両がたくさん並んでいます。
手前には、資材も積まれています。
(写真5 泉岳寺駅付近の様子と京浜東北線)
泉岳寺駅付近の様子と京浜東北線

泉岳寺駅から田町駅方面に向かうと、橋脚らしきものがどんどん増えています。
(写真6 橋脚らしきもの)
橋脚らしきもの

なかには、少し形になってきた柱も見ることができます。
(写真7 できあがってきた柱)
できあがってきた柱

田町駅が近づいてきたいところでも、工事がどんどん進んでいます。
(写真8 田町駅近くと山手線)
田町駅近くと山手線

また、様子が変わってきましたら、記録をとる予定です。