列車は、京急新1000形をはじめ、京成3700形などが
走行します。夜景もありますので、ご覧いただければ
嬉しく思います。いつもどおり、YouTubeです。
昨日のブログで時間がかかると書きましたが、
思っている以上に順調に編集ができたのと、
徹夜で仕上げたため、早々にアップすることができました。
話は変わりますが、昨日、メールで質問をいただきましたので、
ここで回答させていただきたいと思います。
(質問内容)
なぜ、京急の800形のプラレールは、3ドアなのですか?
実車は、4ドアでしたから、不思議に思って・・・・。
(回答)
本当は4ドアで製作したかったのですが、
やはり、プラレールの長さでは3ドアまでが
私的には限界かなと思っています。
ちなみに、プラレールの製品には、
6ドア車を4ドアで再現したドアが開閉できる
山手線がありますが、あのようなイメージになります。
そんなわけで、やむなく3ドアで製作しました。
撮影することができました。
編集に時間がかかりそうなので、
本編には登場しないシーンで予告編を制作しました。
いつものように、動画はYouTubeです。
プラレールの楽しさをお伝えできればいいなと思っています。
とにかく、空き時間をできる限り編集に当てて、
早く本編も公開できようにしたいと思います。
今回もご覧いただければ嬉しく思います。
ちなみに、動作は自動で、そのまま撮影しました。
[2009/11/28 追記]
思っていたよりも早く本編の動画も完成しました。
翌日の2009/11/28のブログ記事で紹介しています。
こちらも、よろしければご覧ください。
プラレールの情景や関連小物が増えていきます。
今回は、高架レールをミニ橋脚で上げて(下げて)いく場合、
平らな部分から1段目に向かう部分で
高架レールの壁の部分が当たってしまい、
うまくレール同士をつなぐことができなくなってしまいます。
そこで、これを解消するパーツを製作しました。
(写真1 ミニ橋脚と高架レールに使用するパーツ)

見えない部分に使うものなので細かい加工は省略していますが、
けがをしないようにヤスリがけだけはきちんとしています。
写真のように、高架レールの下に入れて使用します。
(写真2 ミニ橋脚と高架レールに使用するパーツ使い方1)

(写真3 ミニ橋脚と高架レールに使用するパーツ使い方2)

普通に見る位置からだと、違和感なくつながっています。
高さも合わせてあるので、段差もありません。
(写真4 ミニ橋脚と高架レールに使用するパーツ完成イメージ)

こんな感じで高架を上がる途中も、
実物のイメージに近くなります。
このプラレールパーツの名前を何とつけようか考えています。
ホームページに掲載するまでには、
決めないといけませんね…。
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